会社沿革

昭和59年 04月 当社代表中井がテレビ電波障害対策事業の将来性に着目し独立創業
昭和59年 05月 資本金300万円にて双見通信工業株式会社を設立
昭和63年 01月 社団法人日本CATV技術協会に加入
平成02年 07月 資本金 1,000万円に増資
平成02年 11月 九州営業所を福岡県に開設
平成05年 04月 九州営業所を発展的に改称し有限会社九州双見通信工業を設立
平成07年 02月 千葉県東葛方面を事業強化のため千葉県柏市に東葛営業所を開設
平成08年 10月 資本金 2,000万円に増資
平成12年 08月 ミャンマーの首都 (当時) ヤンゴンに現地事務所を開設
事業調査及び人材育成を目的とする
平成12年 09月 千葉県松戸市に新社屋完成
これに伴い足立区の東京事業所及び柏市の東葛営業所を閉鎖
平成19年 01月 子会社として株式会社ミカルモ設立
平成20年 12月 株式会社ミカルモを完全子会社化、ミャンマー事業の窓口とする
平成21年 01月 LED照明販売とエコ発電システムの開発事業に参入
平成21年 03月 有限会社九州双見通信工業を閉鎖、本社に統合
平成22年 01月 ミャンマー現地事務所移転、本格営業と人材交流を開始
平成23年 04月 本社内に海外事業開発室新設、ミャンマー国籍の3名を本社正社員採用
ヤンゴン事務所ではミャンマー国籍の1名を正社員採用
平成23年 08月 ミャンマーで配電用亜鉛メッキ架線金物の国産品がないことに着目し、合弁企業によるヤンゴン亜鉛メッキ架線金物製造工場建設に乗り出す
平成24年 05月 ミャンマー事務所をヤンゴン市サンチャン・タウンシップに移転
平成24年 06月 一般社団法人日本ミャンマー協会に加入
平成24年 07月 当社とミャンマー現地企業スーパメガエンジニアーズ・グループ株式会社と現地合弁架線金物製造会社の合弁事業契約締結。
平成24年 11月 日本企業製造の外壁材をミャンマーへ輸出及び販売店を仲介し、第一便40フィートコンテナーを輸出
平成25年 02月 コンクリート柱製造に関して、日本コンクリート工業株式会社とミャンマー現地企業マガ社を仲介し両社MOUを締結
平成26年 12月 MIC(ミャンマー投資委員会)より合弁による現地架線金物製造会社の許可がおり工場建設に着手。
新会社名をFUTAMI MEGA ENGINEERING Co.,Ltdに決定
平成29年 03月 ミャンマー架線金物製造工場完成
平成29年 04月 生産開始
平成29年 05月 工場開所式を開催